【最高のメスイキ開発】メスイキの頂点、ガチイキで強烈アクメ堕ちできるメソッド開発作品



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効果が軽視されがちな「メスイキ基礎能力」開発

メスイキ 開発 メスイキ理論

 

感度開発、性感開発共に行っているけど、どうしてもうまくいかない…。

メスイキに繋がるそれ以外の開発って存在してるの?

 

 

という疑問を解消したいです。

 

メスイキに関わる開発として、オールマイティに影響してくる「メスイキ基礎能力開発」なるものが存在しています。

誰しもに劇的な効果は望めませんが、その開発に着手した途端、はじめてメスイキできるようになったという例を何回か見たことがあります。

 

基礎能力はどの分野でも軽視されがちですが、メスイキにもそれに相当する開発が存在することをご紹介しましょう。

 

 

記事でわかること

メスイキにおける基礎能力開発の効用。

代表的な自律訓練法と、PC筋開発の方法。

 

 

メスイキ基礎開発① 自律訓練法

自律訓練法とは、簡単に言えばリラクゼーションする方法です。

科学的にリラックス効果が認められており、自律神経のバランス整え、副交感神経を優位にする効果があります。

 

そんなことでメスイキのしやすさが変わるわけないと思う方もいるかもしれません。

しかし、「自律神経」といった体調のバランスというものは、メスイキのしやすさ、メスイキ自体の気持ちよさに大きく影響します。

 

多くのメスイキ経験者が、ストレスが溜まっている時や、食生活が乱れている時(得てしてストレスがある場合が常です)には、メスイキの気持ちよさが減少すると言っています。

メスイキは射精とは違い、その日の体調によって気持ちよさが変動することが多く、繊細なオーガズムだと言えるでしょう。

では、メスイキしやすい土台作りを行うことが出来る自律神経法の具体的なやり方に移ります。

 

自律訓練法のやり方

基本的な体勢は、椅子に座った状態か、寝そべった状態です。

室温や服装などを調整し、リラックスしやすい環境を整えて、目を瞑る。

 

その後、「公式」と呼ばれる言葉を繰り返し心の中で唱えて、徐々に進んでいきます。以下が、公式です。

 

背景公式

気持ちがとても落ち着いている。

第1公式

手足が重いです。-「右腕が重たい」「左腕が重たい」「右脚が重たい」「左脚が重たい」/「両腕が重たい」「両脚が重たい」/「両手両脚が重たい」

第2公式

手足が温かいです。-「右腕が温かい」「左腕が温かい」「右脚が温かい」「左脚が温かい」/「両腕が温かい」「両脚が温かい」/「両手両脚が温かい」

第3公式

心臓が静かに打っている。

第4公式

呼吸が楽になっている。

第5公式

お腹が暖かい。

第6公式

額が涼しい。

 

ここでいくつかの注意点があります。

背景公式→第1公式と続いていくのですが、公式の効果が実際に現れるまで次に進んではならありません。

つまり、手足が重たいという公式をクリアして初めて、第2公式の「温かい」に進んでいくのです。

 

6までの公式を挙げたものの、背景公式から第2公式を行うまでで基本的な効果は見込まれます。

また、1つの公式に2分以上かけないことも重要です。

 

効果が表れないと思えば、そこでやめていいです。

重要なのは、効果が出なくても毎日行い、1日に3回を目標に繰り返すことです。

 

こういう習慣付けは手軽さが続くコツですので、最初は1日1回からはじめ、慣れたら朝昼晩と行えばいいでしょう。

自律訓練法は、メスイキに直接的に影響しないように思われるために軽視されるが、自律神経を整えることで、メスイキは確実にしやすくなります。

 

さらに言えば、催眠状態にも凄く入りやすくなる手法の1つでもあり、催眠メスイキの開発にもなる優れものです。

小さくでも毎日継続することが大切なので、お風呂に入る前などやる時間を決めて続けていってみてほしいです。

 

メスイキ基礎開発② PC筋トレーニング

PC筋トレーニングとは、文字通りPC筋を鍛える方法です。

PC筋は骨盤底筋とも言われ、エナジーオーガズムというイキ方の手法でも使われることがありますが、メスイキの基礎的なトレーニングとしてよく紹介されるものです。

個人的な体験からも、PC筋を動かせるようになって、不思議な感覚を感じれるようになった時からかなり性感が安定したような印象があります。

 

PC筋トレーニングのやり方

PC筋の感覚を掴むのによく言われるのは、排尿を止める時に使う筋肉を意識すればいいというものです。

しかし、やってみればわかりますが、感覚を掴んだとしてもそれだけを動かすのが非常に難しいです。

なので、肛門括約筋、すなわち肛門を動かす筋肉と共に鍛えることを意識すればいいと思います。

 

肛門括約筋を動かせば、PC筋は共に動くので心配はありません。

それでは、具体的なやり方に入っていきましょう。以下はケーゲル運動として知られているものです。

その1、フラッター(10カウント×5セット)

できるだけ早く、PC筋を締めたり緩めたりを繰り返す。

肛門の開け閉め、尿を絞り出す感じで行うのがコツ。

その2、スロークレンチ(10カウント×8セット)

尿を止める要領で、尿道括約筋を締める。

引き締める様な感じで、ゆっくり3つ数える間締め続ける。

外で座ってる時など、いつでもできるので、毎日継続してやりやすいです。

 

セット数は少なくてもいいので、毎日継続を兎に角意識して行っていきましょう。

続けていくうちに、性感が安定、強化されていくのを感じることができるでしょう。

前立腺開発を行っている者なら、エネマグラを動かす筋肉を鍛えられることになるので、一石二鳥の効果があります。

 

終わりに

メスイキ基礎能力として、「自律訓練法」、「PC筋トレーニング」をご紹介しました。

どちらも全般的にメスイキを容易にさせ、また気持ちよさの安定化の効果があります。

特に、「自立訓練法」は催眠開発や快感の感じやすさに結びつき、「PC筋トレーニング」はエネマグラを動かしやすくなり、また、エナジーオーガズムともつながっているものです。

 

日々の感度・性感開発とともに、基礎能力も開発を続けていってほしい次第です。

効果が一旦実感出来たら、基礎能力開発をやめても効果がそこそこ継続するので、そこを目標にしておきましょう。

また、ドライオーガズム・メスイキしたい方は手軽さ、快感の面で乳首オナニーが非常に有効なので、以下の記事で基本的なチクニーのコツや環境づくりを考えておくのもいいでしょう。

 

乳首イキ500回以上経験者が解説する、チクニーのやり方【セックスより気持ちいい...
乳首メスイキしやすいチクニーのやり方を解説。乳首オナニーのやり方や開発方法、グッズについても紹介しており、男女どちらでも気持ちよくなれるメソッドをご紹介します。

 

 

 

バパス

累計1万8000部を突破した、支持数No.1の最も信頼性のあるメスイキ開発本、『乳首メスイキメソッドシリーズ』の筆者です。乳首メスイキの第一人者であり、誰でもできるメスイキ開発について発信します。

才能がなかったメスイキ経験者の立場から、正しく役に立つドライ情報を提供していきます。
乳首・前立腺・アナル・催眠音声など全ての方法でのメスイキ達成済み。

著作として、『簡単に誰でもできる乳首メスイキ・メソッド本』
『究極のガチイキメソッド本 ちんぽメスイキ・潮吹き乳首イキ』があります。

新時代のメスイキ手法、「ちんぽメスイキ」、「乳首潮吹きメスイキ」などをいち早く詳細解説し、高評価をいただけました。

詳しい活動はこちらからご覧ください。

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